鍵盤プレイヤー健のブログ
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今月の19日から教習所に通っています。
夜働きながらでも何とかなるもんですね~。。昼に仕事がない日は全部、寝る時間を無視して詰め込みました。あっという間に第一段階終わりました。明日、修了検定です。 むしろ仕事がほとんど夜で良かったわけですが…。 さて、いまさら発見したことがあります。 自動車のペダルは、鍵盤楽器のペダルに似ています。 クラッチを繋ぐ操作は、ピアノのダンパーを戻して弦に触れさせるのと同じ。どちらも耳を頼りに紙一枚分の調整を要求される繊細な操作です。 アクセルは、ボリュームペダルにそっくりです。向こうに踏み込めば上がり、手前に戻せば下がる。こういう操作を自然で直観的と感じるのは人類共通ということでしょうか… PR
昨日、三吉神社例大祭のライブステージに、「入江バンド」のメンバーとして出てきました。
曲はベンチャーズと寺内タケシを中心としたエレキサウンド。 大変な大盛り上がりで、前の方では踊ってるお父さん方も居られました。 アンコールの連続で、演奏は1時間15分にも及びました。 三吉神社はオフィス街の中にひっそりと埋もれているんですが、近所には幟が立ち、境内には出店が並び、なかなかにお祭りらしい雰囲気。 初めて知ったんですが、街なかでは六月の北海道神宮と並ぶメジャーな例大祭らしいですね。ちなみに、片方が雨だともう片方が晴れるというジンクスがあるそうです・・・。ということは、・・今年は三吉神社が晴れたので・・・。
時間の経つのが速いのです。
頭の中の回転が遅いと相対的に外の世界が速く感じられるというのは至極当たり前のように思われるのですが、どんなものなんでしょうか。あまり他の人に同意してもらったことがありません。 充実した時間があっという間に過ぎるような、錯覚のような現象のことを言ってるのではありません。明らかに物理的な現象なんです。 その根拠。 それが錯覚などではなく、実際に脳の処理速度が体感時間に影響を与えるのを測定する方法とは…。 それは音楽のテンポです。 ある程度長い時間、例えばある60分が速く過ぎたと感じることはできても、実際にどのぐらい速かったのか測定するのは困難です。非常に短い2点間を測る必要があります。そのものさしになるのが音楽、それも聴き慣れたCDのような物なのです。 高校生ぐらいの頃、朝早くに起こしてもらって宿題をやったりしてました。で、まず好きな音楽をかけるんですが、寝ぼけてるうちは曲のテンポが不自然なほど速く聞こえるのに気付きました。 これは演奏する場合にも言えることです。 ふだん仕事で同じような曲を毎日弾いていると、テンポが安定してきます。明確なイメージのある曲を弾くと、多少の揺れはあっても、115なら115というほぼ指定どおりのテンポで弾けるものです。 それが、ふとしたことでグシャグシャに… 何を言いたいのかわからなくなってきましたが、詰まる所寝ぼけたまま演奏しちゃいかんってことです。
5月5日、北14条のライブハウスLOGで境長生さんのライブが開催されました。
メンバーは、境長生(vo,g)、工藤哲治(b)、平岡健一(kbd) 長生さんのライブに参加するのは約2年ぶりでしょうか。 しばらく参加しないうちに、LOGは北に移転してしまってるし、見たこともないような大盛況で良い雰囲気になってしまってるし。変わらないのは常連のお客様の顔触れです。 長生さんの声も好調で、トークまでウケまくり、とても楽しいライブになりました。 |
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